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ワールドサッカーウイニングイレブン10を家族の反対を押し切って買っちゃいました。ひきいのチーム(某東京)が弱弱なもので、軽い憂さ晴らしのつもりだったのですが思いっきりはまってしまいました。それも前作までのなんかストレスの溜まるようなはまり方ではなく、例え負けてもすがすがしいはまり方です。★★★では面白いようにサイド攻撃がはまり、例え相手がバルセロナでも圧勝できます。 最初のうちは面白いようにゴールが決まるのでかなり爽快感があります。でもだんだん飽きてくるので★を一個追加しました。とたんに難難です。星三つではCOMのプレスが皆無で脇をすると突破(一応またぎヘイントと入れてみる)できたのですが、四つ目からはプレスのタイミングが早く、するっと通ったパスも場合によっては簡単にインターセプトされてしまいます。慣れないとバルセロナにはあっというまにテレビで見たようなゴールを決められて完敗してしまいます。 こてんぱんにやられてもなんだかそれはそれで爽快なのが不思議なところです。次第に判断が早くなり、フォーメーションも試行錯誤するとまぁまぁ勝てるようになってきて丁度いい感じになってきました。星三つで突破したD2リーグを現在星四つでD1リーグを戦っています。マニュアルカーソル移動設定がお勧めです。R2ボタンで移動とボールを止めるテクニックは重要ですね。 結局フォーメーションは4−5−1と4−4−2を使い分けています。相手の戦力が互角以下なら2トップ1ボランチで前線でボール回せます。相手の戦力が上なら中盤を固めてカウンターですね。最初1トップだとフィニッシュのパターンが少なかったのですが、前線のMFに上手く能力の高い選手を配置すれば2列目の選手が決めてくれるようになりました。これからは4−5−1主体でいくかもしれません。現在CBがひ弱なのが悩みなので次の交渉で補強したいところです。 でゲームをやりすぎると家族から白い目で見られるのと、本業のテニス肘が心配ではあります。ゲームの前と後には肘のストレッチが重要でしょうか。一回2試合程度に抑えてゲーム後はアイシングしないとだめですかね。でもやっぱりコンピュータ相手より生身の人間との対戦のほうが駆け引きとかあって面白いですね。
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| タイトル (本文) | ブログ名/日時 |
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| 内 容 | ニックネーム/日時 |
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何度も言ってますが、買うことを反対した覚えはありません。 |
いづみ 2006/05/28 22:17 |
うちのおくさんはちょっとのつもりが2時間ほどDSをやっているときが |
よっし〜 2006/05/30 21:50 |
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